一橋大学ラグビー部日記
いつ夏は終わるのか
どうも先日誕生日を迎えました木下です。
22歳にもなると祝ってくれるのは部活のみんなと、ミクシイで知りたくもないであろうぼくの誕生日を強制的に知らされてそれでも怒らないでくれる一部の温かい友人ばかりです。
両親が息子の誕生日を忘れる境界線も知れてなかなか得した気分を味わおうとしました。
まあそれはともかくとして、
ラグビー部にはあまり関係ない話になりますが、ぼくの知人が先日けんかをしてしまったとか。
その結果いろいろあって相手に訴えられちゃう羽目になったとか。
またまた別の知人がトンネルで事故を起こすとか。
意外と身近に不幸なことが起こっているのを見ると、自分もいつか怖いことに巻き込まれるのではないかとおびえてしまいます。
つまり何が言いたいかといいますと、そういう怖いことに遭う前にやれることをやっとこうということで。
暑さに負けてる場合じゃなく、ラグビーをがんばろうと思うわけです。
人の不幸は蜜の味といいますが、知人が不幸に遭うと落ち込んでしまうものですね。
ほんと暑さとかまだ我慢できる分いいかなとか考えてしまいます。
とはいいつつも早く涼しくなってほしいというのも本音だったりします。
暑いのは誰でも嫌ですよね。
それでは次は雨乞いの能力をもつ板谷でよろしくお願いします。
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