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DIARY

一橋大学ラグビー部日記

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悔いなき選択

投稿日時:2017/11/18(土) 22:28

藤井さんから回ってきました4年の本田です。
藤井さんが来年はFWに転向だねと言っていますが一体何のことを言っているのでしょうか、、。僕は4年生で来年はないはずなのに何故来年のことを言っているんですかね。僕にはさっぱり分かりません。しかし僕が異なった選択をすれば藤井さんと同期になれたことは事実であり、最近何故かパワープレーにはしってしまっているのも事実です。

さて僕自身昨年の今頃はこんなパワー系とかになるとは思ってもいませんでした。全ては今年の1月に前十字靭帯損傷をしたこと、そこから始まっていると思います。正直怪我した瞬間はプレーヤーとして復帰しようとは全く考えていませんでした。部活すら辞めようかと思いましたが、主務という役職に自分が就いていること、ただそれだけのことが当時この部活に留めてくれる理由となっていました。今考えれば本当に情けないですね。

色々と迷っている時に藤原さんに「10年後後悔しない選択を」と言われました。ありきたりな言葉ではありましたが、当時の僕の心をすっきりさせてくれる言葉でした。この言葉がきっかけで自然と復帰しようとようという決断に至りました。その後リハビリをする上で、「焦らずに、腐らずに」という言葉は常に頭にありました。(結果的に焦ってはしまったけれど)

そして今考えてみるとやはり復帰してよかったなって心から思ってます。あの時くよくよしていた自分がバカみたいです。自分がグラウンドに復帰して何かに貢献できているかは分からないけれど、先輩や同期、そして後輩と一緒にプレーできている時間は幸せです。そしてラグビーというスポーツが、一橋ラグビー部という団体が好きであることも再認識しました。

1年生の時から怪我だったり、周囲に対する劣等感だったりと辛い経験もたくさんありましたが、その辛かったことの何倍もの素晴らしい経験をさせてくれたのも一橋ラグビー部という団体に所属していたからです。そしてこの4年間を思い出した時、たとえ何年後であっても色あせることのない思い出として心に深く残り続けることに違いありません。

この素晴らしい部で過ごせる日数は残り少なくなってしまいましたが、1日1日を大切に過ごし、少しでも今のチームに貢献できるように頑張っていきたいと思います。

最後にこの場を借りてお礼を述べさせてください。
まずはOBの方々。主務という役職に就いてこの部がいかにOBの方々に支えて頂いているのかということを改めて感じました。本当にありがとうございます。今後ともよろしくお願い致します。
監督・コーチ陣の方々。特に近藤さん、善太さん、泉さんには今年主務という役職を通じて人間的に成長させてくださりました。そしていついかなる時でもこの部の成長の為を想い、考えてくださりありがとうございます。冗談かもしれませんが、「来年も主務をやれ」という言葉は僕にとっての最大の褒め言葉でした。
トレーナーの方々。みちこさん、2回目の手術の時はご迷惑おかけしました。申し訳ありませんでした。植木さん、松岡さん、巻淵さん、石津さん、5ヶ月で復帰したいという無理を言って色々とご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。トレーナーの方々がいなければ、間違いなく今の僕はありません。
両親。4年間で2度の手術という決断に背中を押してくれました。感謝しかないです。
同期。みんなが同期であることを誇らしく思います。ありがとう。
後輩のみんな。ありがとう。これからもよろしく頼みます。
その他一橋ラグビー部に関わってくださっている全ての方々に感謝致します。

そしてこれが本当に最後。これまで言えなかったことを一つだけ。
一橋大学に受かった次の日、高校に挨拶に行くまでのバスの中で「ラグビー部入ろうぜ」と誘ってきた人がいました。彼がいなければラグビー部に入るという選択肢は生まれなかったし、彼のおかげでこの素晴らしい4年間を過ごすことができました。
宮川、ありがとう

明日の明学戦、そして来週の武蔵戦勝ちましょう!

次は文才のある高橋に回したいと思います。
普段怠惰なのは知ってるけど、部日記ためないでね。

更新遅れました笑

投稿日時:2017/11/18(土) 01:30

でわしーから回ってきました5年の藤井です。一年のとき、でわしーとはやよい軒でしょーもないことで喧嘩しました。今ではなぜあんなことで喧嘩したのか意味が分かりません。お互い尖ってたんですかね笑。去年、最終戦前日熊谷のホテルででわしーの部屋にあがって部日記を書いてたのも、よく考えれば意味が分かりません。寂しかったからですかね笑。

 

去年の部日記で4年分を書いたので今回はこの1年間のことを。

就活を終え、五月下旬に部に復帰しました。ありがたいことに、半年近くラグビーから離れていた僕に4年生はポジションを用意してくれていました。ただ、すぐに怪我をしてまたラグビーから離れることになってしまいましたが。膝の怪我も夏合宿前には治ると思っていましたが、結局コンタクトもできるようになったのは9月に入ってからでした。去年の引退から早10カ月程が経っていました。そのころにはもうポジションはありませんでした。すごく悔しかったし、情けない気持ちでいっぱいでした。そんな気持ちでラグビーに取り組んでいたせいか、対抗戦で順調に勝利を重ねていっても、チームの一員として素直に喜べない部分もありました。それは去年田口組での悔いも合わさってのことかもしれません。岩渕組を羨ましく思うこともありました。対抗戦に勝利した後、監督陣が田口組を引き合いに出して今年のチームを褒めるとき、複雑な気持ちになったりもしました。もやもやした気持ちのままシーズンを送っていたことを謝らせてください。ごめんなさい。

 

この気持ちと完全に決別できたのは明学戦でした。僕が5年生をやるにあたって一番出たかった試合。去年は前半で負傷交代し、ベンチで試合を眺めることしかできませんでした。その明学相手に今年勝利することができました。その勝利に関わらせてもらったこと、本当に感謝しかないです。5年生をやって本当によかったです。例年の5年生のような活躍はできないけど、それでも自分のできることをやって、岩渕組を助けられたらなと思います。

 

5年生をやってよかったと思うことは他にもいくつかあります。

一つ、FWとして対抗戦に出れたこと。ちょっとした夢でした。この試合を通じて、一つとても大事なことを得られました。それは、FWへの敬意です。タックルして順目にセットアップすることがこんなにも大変だったとは。FWやりたいとか簡単に言ってはいけませんね。でも、本田くんは向いてると思います。

一つ、二年生と仲良くなれた(気がする)こと。去年の岡崎さんの部日記にも似たようなことが書かれてましたが、わりと嬉しいです。去年は話せた記憶がほぼなかったのですが、今年はよくしゃべってるような気がします。でも、おぎにはただただなめられています。

 

まあ、他にもある気がしますがこんなもんですかね。怪我した分ナーバスになってもいましたが、やっぱりラグビー部は居心地がいいし楽しいですね。5年間お世話になった分、今のチームに恩返ししたいと思います。

 

 

とりとめのない文章を書いてしまいましたが、そろそろ部日記を終えたいと思います。次は、パワープレイヤー化が甚だしい本田君で。来年はFW転向だね笑。

大厄の時には必ず厄払いに行きます

投稿日時:2017/11/15(水) 01:31

夏目から回ってきた5年生の和田です。彼は「最後」を強調していましたが、それが来るのは来年の今頃だと思います(少なくとも僕はそう信じています)。あと夏目くん、僕がKTに貸していた自転車を君の不注意で盗まれた件の落とし前についてしっかり話し合いましょう。

まさか、こうして1年ぶりに部日記を書くことになるとは思いませんでした。本当です。ライブでサイリウムを振ることが生きがいの普通の24歳男性になっているはずでした。ひょっとしたらポケモンマスターになっていたかもしれません。KTのように4年間の大学ラグビーに悔いを残したわけでもなく、1年生から対抗戦に出場している翔ちゃんのようなプレーヤーでもなく、夏目のようなラグビーバカでもない自分が、なぜ5年目もラグビーをしているのか?わかりません。気が付いたら去年と同じような日々のサイクルです。ただ、今振り返ってみると2つの理由があったからだと思います。
1つ、ラグビー部の居心地が良いから。コミュ障でどうしようもない僕を温かく受け入れてくれ、面白いことに事欠かないラグビー部が大好きです。今年の追いコンで貰った一人ひとりのメッセージを読んで号泣しちゃうくらいに。
2つ、今の4年生の力に少しでもなりたいと思ったから。3年間苦楽を共にし、田口組を支えてくれた今の4年生のためになら続けてもいいかなと思いました。あと、あの宮川さんにお願いされてしまっては流石に断れませんでした。ただ、僕が見てきた歴代の5年生と違ってチームの戦力になれなかったことは本当に申し訳なく思っています。去年以上に自分の無力さを痛感しています。

さて、今年1年を思い返してみると、本当にいろいろなことがありました。メンバーが足りないからと言われ、前日の夜にあった高校の友達との予定を切り上げてまで駆け付けた試合で鼻があらぬ方向へ曲がりました。人生初の全身麻酔を経験しました。鼻につけた固定具のことで面接官との話が盛り上がり、「掴みはいいよ」と言われながらも次の選考へ進めなかったこともありました。就活が上手くいかなくて眠れない日が続いていた頃に、メンバーが足りないからと言われてB戦に召集されたこともありました。コンタクト強度の低い練習で右手の小指があらぬ方向にいったこともありました。あれ、これだけだと人生初の厄年の男の災難エピソードですね。

もちろん、嬉しいこともありました。怪我人が続出していたこともあってですが、対抗戦にスターターで出場することができました。対抗戦でトライをすることもできました(僕はボールを置いただけで、99.9%ゴリのトライでしたが笑)。入部した頃には思ってもみなかった経験をすることができました。田口組では成し遂げることができなかった明学戦勝利を達成することができました。明学戦後、仲西に「5年目やってよかったですね」と言われましたが、本当にその通りだと思います。でも、ここまで来たらもう一度入替戦に。どんな形であれ岩渕組のために微力ながら貢献したいと思います。

次は、1年生の頃やよい軒でケンカしたけど今では一緒にライブに行くくらい仲良くなった(と少なくとも僕は思っている)翔ちゃんで。そういえば、去年の部日記は熊谷の前泊したホテルの僕の部屋で何故か書いていたなあ。

5年間のラグビー人生の総括

投稿日時:2017/11/11(土) 21:05

 片野田から回ってきました5年生の夏目です。片野田とは大学一年から語学のクラスが同じで、当時の片野田はクラスでもかなりの人気者でした。ラグビー部に入部していなかったら片野田との付き合いも1年生で終わっていたでしょう。それが齢23になるのにいまだに週の大半を共に過ごしています。大学ラグビーの絆の深さをひしひしと感じております。
 
 とうとう「最後の」部日記が回ってきましたので一筆したためたいと思います。ラグビー部に入部して今年で5年、ラグビーという競技を始めてから4年の月日が経ちました。光陰矢の如しとは言いますが、実感としてはこの5年間はたっぷり5年分ありました。いろいろなことがありましたが、酸いも甘いもこの部活の一員として経験してきました。部員が倍近く増えたこと、フィジカルが格段に強化されたこと、勝つ文化が根付いたこと、勝つための練習が行われていること、移り変わりが激しい大学ラグビーの世界において我が部も確実に良い方向に変わってきました。1年生の時の自分が今の部活に参加したらさぞ驚くのではないでしょうか。
 
 さて、この一年間を少しばかり振り返りたいと思います。昨年の11月に引退してから休部期間を経て4月に本格的に復帰しました。4月の試合はただただ体力を戻すことで精いっぱいでなかなかチームに貢献できませんでした。5月には苦しいチーム事情にも関わらず2年ぶりに怪我をしてしまい戦線を離脱しました。6月には怪我から復帰しましたが、新入生や後輩が活躍し始め危機感を持ちました。就活を終えた片野田と藤井がこの時期から本格的に合流してくれたのは精神的にとても助かりました。7月は例年以上に暑い日が続き、その日の練習をどのように乗り切るかだけを考えていました。本当にこの時期は体力的にしんどかったですが、和田さんが復帰してフォワードの同期が出来たのが救いでした。8月の合宿ではせっかくA戦で出るチャンスを頂いたにも関わらずそのチャンスを活かせませんでした。そして、対抗戦が始まりました。実力不足を痛感しています。これまでの5年生像からしたら自分ははるかに期待に応えられていない、その点は本当に申し訳ないです。
 
 このように今年一年間を振り返ると、理想と現実の間で常にもがき苦しんでいたように思います。自分はもっとやれるのではないか、もっと頑張れるのではないのではないか、理想のプレーを追い求めるあまり基本が疎かになってしまうという悪循環に陥った時期もありました。しかし、理想とは何でしょうか。フィジカルも大して強くない初心者から始めた自分が出来る最大限のプレーとは結局のところ、「ミスをしない」ことに尽きるのではないでしょうか。ノックオンしない、タックルミスしない、セットプレーを安定させる、こうした基本の積み重ねが本当に大切であることに、最近になって気付かされました。
 それは、一年間を通してA戦とB戦の両方に出ることで感じたことです。このチームのボトムは確実にアップしています。ボールを継続すること、タックルミスしないこと、ルーズボールに反応すること、このような当たり前のことが昔のBでは出来ていなかったように思いますが、今年のBチームは基本プレーに対する意識が確実に向上しています。そして、何よりもAに上がろうとする熱量に驚かされます。「基本プレーの積み重ね」という点ではこの一年間、自分なりに答えを見つけ出せたと思います。
 
 最後に一言。ラグビーに対する考え方、プレースタイルの軸、そういったものをラグビー観と総称するならば、自分のラグビー観の源泉は1年目のトレーナーの時期にあると思います。1年生の時にトレーナー指導でお世話になった倫子さんからはとにかく怪我をせずに練習に出続けることの大切さを教わりました。そうして練習を積み重ねることでいつか必ず実を結ぶ時が来る、何度もそうおっしゃっていました。怪我をしないというのは単なる運の問題ではなく、怪我をしないために日頃からきちんとした準備を怠らないということです。残り短い自分から後輩に伝えたいことはこのことに尽きます。
 
 長くなりました。明日の明学戦は岩淵組1年間の集大成です。この一年間流してきた汗と涙は明日の勝利のためにあります。岩淵組はもはやプレーヤー・マネージャーだけのチームではありません。自分たち部員以外にも本当に様々な方々がこの部活に関わっています。その方々の思いも背負って明日臨みたいと思います。5年生として再び対抗戦の舞台に立てることに感謝しかありません。一橋らしくチャレンジャーとしてチーム一丸となって明学に勝ちましょう!全身全霊・粉骨砕身・不撓不屈!

 次はフォワード唯一の同期、和田さんでお願いします。

 

ヒビ割れたiPhone、日々溢れた愛を

投稿日時:2017/11/10(金) 23:17

密かに推してたイチオシ芸人をせっかく紹介したのに伝わらないなんて、、教えた意味なし、撃沈した気分です。でも教えてくれって言ったの君だし責任はあまり感じてません。



甘踏みで失礼します。KTこと片野田です。



去年は柄にもなくセンチな部日記を書きました。まさかあの部日記を投稿した5日後に留年を決意し二度目の最後の部日記を書くことになるとは。。。人生って何があるかわかりませんね。



何を書こうか迷っていたら、隣の部屋からUMB FINAL~ムートン VS BASE~が流れてきました。藤井くんの影響で僕もフリースタイルラップに詳しくなりました。今、高田が帰ってきました。僕の大好きなONE PIECEのネタバレをぶっ込んできそうだったので慌てて自室に避難しました。



僕は現在この2人のマイメンと同じ家で生活しています。グラウンドに行って、家に帰って、またグラウンドに行ってと、同じ体験の繰り返し。それなりに大変だけどやっぱり毎日が楽しくて、来年も再来年もこの生活を失いたくないぁ、と内面ではそう思ってしまいます。



僕にとってこの一年は、沢山の「愛」を感じる一年でした。



忙しくても練習に顔を出し、会社のグチをこぼしながら飯を奢ってくれる同期@社会人の「愛」

いつまでも変わらぬ距離感で、たまにタメ口使っても怒らず、可愛がってくれる先輩方の「愛」

無駄絡みしても素敵な笑顔で対応してくれ、水と癒しと時々毒を提供してくれるマネージャーの「愛」

僕のことを完全に舐めているけど、いつもボケたり、イジったり、お風呂にパンツや免許証ぶち込んだりしてくれる後輩たちの「愛」

対抗戦の試合後、「これでもかっ」ってくらい僕を走らせる近藤さん、善太さんの「愛」

怪我する度に何度も親身になってリハビリに付き合って下さったトレーナーの方々の「愛」

腹がはちきれるほど飯を食わせてくれる阿久津さんの「愛」

留年しても僕のことを見捨てずに、ずっと応援し続けてくれる家族の「愛」





「愛」、「愛」、「愛」、「愛」、「愛」、「愛」、「愛」、「愛」!!!





どうやら世界には愛しかないみたいですね。ん?それはおかしいって?いやいや、これこそが愛なんだあんたらがなんと言おうが、世界はそれを愛と呼ぶんだぜ

最後の部日記のため、少し興奮してしまい申し訳ございません。「愛」を与えてくださった皆様に少しでも恩返しができるよう精進していきたいと思います。



さて、明学戦まで残り2日となりました。自分自身、日に日に気持ちが高まってきているのを感じます。チームに何一つ貢献できず、結果を病室で待つことしか出来なかった昨年。そんな思いはしたくないと歯を食いしばった今年。ようやく挽回のチャンスが巡ってきました。どんなにカッコ悪くてもいいから、断固たる決意を持って勝ちに行きたいと思います。



こんなところでそろそろ次にバトンを渡したいと思います。去年と同様、今年も僕の相方である夏目くんに回したいと思います。もし僕が会社をクビになったら一緒にYouTuberになろうね







 
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