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DIARY

一橋大学ラグビー部日記 2013/5

勇気を下さい。

投稿日時:2013/05/26(日) 23:49

はじめまして、鼻毛が出ていることを先輩に教える勇気が出なかった一年生の藤原です。

そもそも教えるべきか否か分からないです。

分からないと言えば、ラグビー。
僕はラグビーを高校から始め、三年かけてやっとこさ理解してきたと思ってました。でも、大学で再開してまだまだ自分が未熟者だということを思いしりました。そもそもルールを全て理解できてるか怪しい、、、あー!ラグビーって難しい!奥が深い!だからこそ楽しい!大学でもラグビーを続ける選択して良かったと思ってます。

高校卒業後一年間浪人した僕は、いろいろな人の支えがあったおかげで一橋大学に入学することができました。そういった方々、また一橋ラグビー部への感謝の気持ちを忘れず、謙虚にひたむきに精進し、少しでもチームに貢献できるプレーヤーになろうと思います!応援よろしくお願い申し上げます!

最後になりますが、鼻毛の話になると自分も出てないか気になって、何となく鼻さわっちゃうよね(笑)

次は鋤柄君で。

ヒトリアルキ

投稿日時:2013/05/22(水) 20:18

こんにちは。はじめまして。一橋大学ラグビー部一年の堀切瞭平です。鹿児島の田舎の出身で何かと至らぬ不束者ですが、少しでもチームに貢献できるよう微力ながら精一杯努力していく所存ですので、何卒よろしくお願い致します。



さて、今日は自己紹介も兼ねて、この場をかりてお話ししたいことがあります。

私はこれまで、引きこもりがちでクラスに馴染めていない可哀想なキャラで通してきましたが、あれは嘘です。ごめんなさい。リア充滅べとか嘯いてごめんなさい。



実は私、いわゆる”新歓マジック”なるものを体現していたんです。相手は今度ちゃんと紹介します。GWは一緒にスカイツリーに行きました。

ただ、私の良心を咎めるのはこればっかりではないのです。というのも、鹿児島の予備校で出会った彼女との関係も続いているんです。最低野郎です。私はどうしたらよいのでしょう。ここで告白したのは皆さんのアドバイスをお聞きしたかったからというのも正直あるんです。

先日、自分の気持ちを確かめようと思い、鹿児島の彼女(一緒に上京したので東京在住です)の家に行きました。そのとき事件が起きました。私が一橋の彼女の名前を口走ってしまったんです。ありがちな展開ですね。ちょっとした修羅場になりました。そしたら彼女、なんと突然爆発したんです!!

さすがに爆発は嘘ですが、ちょっとした修羅場になったのは嘘です。でも彼女の家に行ったのは嘘で、気持ちを確かめようと思ったのは嘘。とはいえ、鹿児島の彼女との関係が続いているのは嘘なんです。でもスカイツリーデートだけは本当に嘘で、新歓マジックの話は嘘。引きこもりがちでクラスに馴染めてないのは本当。どうしようもない。



なんだか嘘ばっかりになってしまいましたが、日々の練習には誠実に取り組んでいこうと思います。



次の部日誌は
『走って蹴って放って倒して!!得意技はインゴールdeノックオン!!藤原君!!』
にお願いしたいと思います。最後までお読み頂きありがとうございました。

 

盛り上げ隊長とは私のことです

投稿日時:2013/05/18(土) 10:13

初めまして、


桐蔭学園中等教育学校からやってまいりました、商学部一年26クラの片野田大輝(かたのだひろき)と申します。


自己紹介も兼ねて3つほどお話ししたいと思います。


①田口君が自分のことを「同期一先輩方をなめている」と言っていましたが、これはとんでもない間違いです。確かに自分は先輩方のボケに対してタメ口でツッコませていただいています。しかし、自分はすでに一部の先輩方と「ツッコミの時のみタメ口を許可する」という契約を結んでおり、決して先輩方をなめているわけではないのです。むしろ尊敬しかしてないです。←ここ重要です


②自分が「桐蔭学園中等教育学校出身です」と言うと、「え!?あ、あの花園常連の桐蔭でラグビーやってたの!?すげー!!」って言う人がいますがこれも間違いです。簡単に説明すると、桐蔭=スポーツ強い、桐蔭中等=お勉強コース、という形に分かれており、自分はお勉強コースでラグビーをしていたため、花園に行ったこともなければ、花園がどこら辺にあるのかもよくわかってないです。


③最後に今後の抱負について。高校生の時とは違い、一橋では人工芝のグランドで練習できるし、練習後にお風呂に入れるし、今までとは比べものにならないほどクオリティの高い環境が整っていました。伝統あるラグビー部の誇りを汚さぬよう、この環境を生かし日々精進していきたいと思います。


たらたらと長い日記を書いてしまって申し訳ございませんでした。上記のことを要約すると、自分は先輩方を尊敬していて、お勉強コースで、やる気満々で、こっそり漫才の相方を探しているということです。


次は同期のおしゃれ番長、堀切君にバトンを渡したいと思います。


埼玉より愛をこめて

投稿日時:2013/05/15(水) 23:13

はじめまして。
社会学部1年の田口航平です。
出口じゃないです。田口です。覚えてくれたらうれしいです。

そうですね、何をかけばいいのやら…。
軽く自己紹介しましょう。
出身はさいたまの大宮で、筑波大学附属中高(東京にあります)に通っていました。東京は任せてください。埼玉も任せてください。
僕は中学まで野球をしていましたが、あるとき気づいてしまったのです。これはスポーツじゃないんじゃないかと。
圧倒的な運動量の少なさ。練習の効率の悪さ。
そこで僕は某アメフトマンガと運命の出会いをします。

感化された僕は高校でうっかりラグビー部を創部し、今に至ります。
この大学のラグビー部に入って環境の違いに感動しました。というのも、高校の部活はとにかく創部されたばっかりということで諸方面で冷遇されまくっていたからです。大学の宣伝も兼ねて、ここに違いをまとめてみましょう。
〈高校〉             〈大学〉
ハードな土          フカフカの人工芝
グラウンドの片隅      全面が専用のグラウンド
プレイヤー10人ちょい   35人ぐらい
マネさん不在        11人ぐらい
部室なし           部室あり
シャワーなし         シャワー、風呂完備
活動週3            週5
先輩不在           先輩だらけ
5:40完全下校        いつまでも練習可
 
とまあこんな感じです。一橋ラグビー部最高!
しかし環境に満足することなく、がむしゃらに成長したいと思います。

あと、入確コンパあたりで若干、先輩なめるキャラが生まれてしまいましたが、あれは濡れ衣です。先輩方、僕はとっっっても尊敬しています。むしろ尊敬しかしてないです。尊敬尊敬尊敬。
こんな感じですかね。

次は同期イチ先輩方をなめきっている盛り上げ隊長の片野田君で。

夜間警備員

投稿日時:2013/05/10(金) 23:08

書くのが遅れてすみません、2年の岡崎です。
今回遅れた原因として最近バイトで忙しかったことがあげられます。そこで今回は僕のしてるバイトのことを書こうと思います。
僕は今年の始めから夜間警備のバイトをやりはじめました。よくこのバイトは戸締りして警備室で寝てるだけで高額な給料をもらえる楽なバイトと思われるそうです。僕も最初はそう思っていましたが、最近になってむしろ自分を成長させてくれるバイトだと思うようになりました。
というのも、僕は夜間警備員である以上、悪漢が侵入してきた時、施設の利用者を守るため、最悪命を賭して戦わなければならないということに気付いたからです。それからというのも、警備室では寝れなくなり、様々な戦闘シーンを想像し、脳内で悪漢との戦いを始めるようになりました。苦戦するときもありますが最終的にはいつも僕が勝つので、準備は万全です。
このように実際に起こる確率が少ないこと対して最高の備えが出来るようになったという点で成長できた気がします。
そして、こんなやりがいのあるバイトを紹介してくれた先輩に、この場を借りて、感謝の意を表します。

次の部日記は悪漢なんてものともしない屈強な漢田口くんで、

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