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DIARY

一橋大学ラグビー部日記 2013/9

もうすぐ引っ越します

投稿日時:2013/09/26(木) 13:24

こんにちは、2年の鈴木です。

以前、夏目に僕と岡崎から同時にご飯を誘われたらどっちに行くか聞いてみたところ、岡崎のほうに行くと言われてショックでした。しかし今回、次の部日記に僕を指名してくれたので、少し信頼されるようになったかなと思い、嬉しいかぎりです。

さて、もうすぐ夏休みが終わろうとしています。今年の夏休みの思い出といえば、富士山に小野さん、リンデンと登ったことと部活ですね。それしかないです。寂しいです。しかし、まだ夏休みは終わっていません。まだ、楽しい思い出をつくるチャンスはあります。ということで、夏休み最後のまる一日空いている今日、予定がないので一人で映画見てきます。

寿命の半分を捧げてもいいので、大学デビューしたいものです。

映画の上映時間ももうすぐなので、最後に対抗戦について目標を述べて締めたいと思います。まだCTBとして至らぬことが多くチームに迷惑をかけていますが、少しでもチームの勝利に貢献できるように頑張ります。

では次の部日記は、きっと独創的で為になる日記を書いてくれる野村君、期待しているのでよろしくお願いします。

今日も朝から全力投球

投稿日時:2013/09/23(月) 02:12

 こんにちは。残暑の厳しさも和らぎ、ようやく秋らしい季節になってきました。中秋の名月も終わり、秋分の日を迎えようとする今、秋を実感しております。始めて部日記を書きます。一橋大学ラグビー部トレーナーの夏目諒平(社会・1年)です。以後お見知りおきの程、宜しくお願いします。対抗戦残り5試合全勝しましょう。私も全力疾走・全力投球します。

 まず初めに、OBの皆様には、7月11日に東京・有楽町で執り行われた新入生歓迎会のお礼をこの場を借りて述べさせて頂きたいと思います。OBの皆様のラグビー部への愛をしかと確認させて頂きました。当の私もラグビー部に入部して良かったと思い直しました。4年間頑張りますので、引き続きご支援・ご声援の方をよろしくお願いします。
 

 対抗戦真っ只中の現在も週5で繰り広げられる部活が私の生活のサイクルになっております。夏休みは部活以外に特に思い出はありませんでしたが、自分はサークルという感じではないので、特に不満はありません。むしろ幸せ者だと思っております。五体満足で、大きな事故や天災に見舞われることもなく、日常生活を送ることができるのは本当に恵まれたことです。東日本大震災から2年以上が経ち、被災地は徐々に復興に向けて歩んでおりますが、それでも尚、放射能汚染や余震、家や故郷や家族や大切な人を失った悲しみと向き合わなければならない方々が大勢いらっしゃる状況の中で、今日もこうして部活ができることは本当にありがたいことです。被災された方々に心からお見舞い申し上げます。
 

 さて私ごとで恐縮ですが、夏休みはあまり勉強しなかったので、目下冬学期に向けて「リハビリ」を行っております。夏学期にやった韓国語の復習、課題レポートの作成、冬学期の履修計画などやるべきことがたくさんあり大変です。部活が大変なのは否定できません。オフはゆっくり休みたいという甘えが出てくることもよくあります。ですが、それを言い訳にはせずに、自分ができることを最大限実現していきたいです。
 

 一年生同期が5月15日(田口)から繋いできた部日記も今日で完結します。14人もいるのである程度は仕方ないのですが、更新を遅らせた輩がいることが遅れの原因であることは否めません。同期を代表してお詫び申し上げます。一年生の部日記は自己紹介する流れを踏襲してきましたが、自分はまだ自己紹介をするに足る人間ではないので、控えさせていただきます。いつか機会があれば宜しくお願いします。代わりに同期を紹介しようと思います。文化人類学者のように彼ら・彼女らと生活を共にした成果として、オフィシャルな場ではあまり出てこない情報をお届けできれば幸いです。(ルーキーズ風に♪キセキ)


鋤柄君:計画性はないが行動力はある。常人には予想できない数多くの珍事を引き起こしてきた。ブレザーにセロハンテープで部のエンブレムを貼り付け、私は愕然とした。「鋤柄のオフの帰納的法則」を提唱した。

※鋤柄のオフの帰納的法則
鋤柄によると、1限に遅刻しそうになれば2限から行けばいいことになる。2限に遅刻しそうになれば3限から行けばいいことになる。3限に遅刻しそうになれば4限から行けばいいことになる。4限に遅刻しそうになれば5限に行けばいいことになる。5限に遅刻しそうになればその日は学校に行かなくていいことになる。鋤柄はたとえ9:00に起床して2限からでも間に合う場合であっても、引き続き眠ったりゲームをしたりするので、突き詰めて考えれば9:00に起床してもその日は学校に行かなくていいことになる。


八木沼君:熱いロッテファン。パ・リーグ同盟を結成中。QVCに和田と一緒に行ったのはこの夏の数少ない思い出である。
 

熊谷君:虚言癖がある。国立合宿の休憩時間にグラウンドで鋤柄と休み、周りを驚愕させた。


田口君:チームを引っ張る若き8は、受験勉強を12月から本格的に始めた強者。


和田君:同期プレーヤーで2人しかいない自宅生であり、数少ないまともな同期。「最後の防波堤」。


片野田君:クラ友の彼はクラスの中で在原業平のような活躍をしてくれる。彼のおかげで何もしなくてもクラス内の私の株が上がっている。


堀切君:「人狼」を仕切るのがとても上手い。どうやら数学が得意。一緒に微積の勉強をしたが、ほとんど彼が教えてくれた。


藤井君:人の話を全然聞いていないということが分かった。


青山君:同期の家で怖い話をしたら、自分の家に帰ることができなくなりそのまま泊まった。


藤原君:ラグビー部の房総半島、火薬庫。


花見君:私とは同じ穴の狢なのかも知れない。小形さんと仲がいい。


美津口さん:まるでバックスクリーンにいるおっさんのように、同期一ビデオを撮るのが上手。


池田さん:現代版「虫愛ずる姫君」。菅平下山の日の出発前に虫を触り愛でていた。八木沼と峰吉さんがドン引きしていた。


※ユニークな同期に恵まれ私は幸せです。


 せっかくなので、小形さんの話も。私はよく「小形さんは恐い?」と質問されますが、全く恐くありません。恐いというよりは凍てつく感じです。それは、2月上旬に薄手のタンクトップで札幌市内を歩くような感じです。でも、最近春がやってきました。3月上旬並みです。なんと合宿中から何の前触れもなく「君」を付けて呼んでくれるようになったのです。いったい何があったのでしょうか。季節はずれの夏日に私は少し困惑しております。それとも、これは嵐の前触れなのでしょうか。いやそうに決まっています。


 小形さんの話を続けます。小形さんは東武東上線の中板橋が最寄り駅なのですが、私は2つお隣の上板橋が最寄り駅です。みなさんも昨日東武東上線を使われたと思います。東武東上線は普通・準急・急行・快速・快速急行・TJライナーという多種多様な列車が用意されています。志木駅はTJライーナー以外全部停車するすごい駅なので、乗り間違えることはなかったと思いますが、もし普通しか停車しない東武練馬駅が集合だとしたらだいぶ混乱する方が多いと思います。千葉さんは鶴瀬という駅が最寄り駅ですが、こちらは成増より下り方面で準急しか停車しない駅なので、普通しか停車しない中板橋や上板橋とほぼ互角であると言えますが、あまり大きな声では言えません。中板橋あるあるを言いますと、朝のラッシュ時間では、急行と準急の2本の通過待ちをしなければならないため、5分ほど停車し、その間に先頭車両にたくさんの人が乗ってくるので、先頭車両がとても混むということです。中板橋は先頭にか改札がないのです。しかも階段を上がって降りなければならないのです。北池袋から下赤塚までは悲しき「各駅組」と呼ばれています。通過待ちは当たり前です。朝はとても混雑します。池袋から成増まで9駅あるのですが、普通以外は全て通過してしまうのです。また東武東上線は和光市からは地下鉄有楽町線・副都心線・東京東横線と直通運転しています。東上線の森林公園と有楽町線の新木場と副都心線の渋谷と東横線の元町中華街と西武池袋線の飯能駅が一つにつながっているというのはとてもすごいことなのです。東上線は魅力的な駅がとても多いです。池袋・成増・和光市・志木・ふじみ野・川越・小川町など東京池袋から埼玉寄居まで一本で繋がっています。


 毎年この時期は4年生に部日記を回すのが恒例となっております。4年生は10人いらっしゃいますので、ちょうど対抗戦とリンクできると思います。去年はいささか回すのが遅れ、11月にラッシュが起こってしまったようなので(それはそれでいいですが)、今年は少し余裕をもってお届けできればいいと思っております。
 
 
 


 今年も4年生が部日記の担当になる時期がやってきたと思うとすごく寂しくなってしまいます。4年生と一緒に部活ができるのもあと2か月くらいなのです。4年生には入部してからたくさんのことを教わったと思います。特にマネージャーのお二方には、仕事の極意を教わりました。プレーヤーの皆様にも、トレーナーという形で関わらせていただき、ますます楕円球が好きになりました。お礼は行動で示したいと思います。村井田さん、石島さん、山村さん、尾崎さん、新見さん、浅田さん、飯島さん、出山さん、福井さん、黒川さん、たくさんの思い出をありがとうございました。そして、残り2か月をもっといい思い出として残せるように期待しています。


 次の部日記は4年生に回したいところですが、まだ4年生に回すには若干早いのでワンクッション入れるようにと上から言われました。したがって、鈴木君武さんに次の部日記をよろしくお願いします。
 

 ◆最後まで読んで頂きありがとうございました。この辺で失礼します。

アップしましょう!

投稿日時:2013/09/19(木) 15:01

リンデンがイギリスから日記を書いてくれました! イギリスに帰ってきてちょうど1週間たったが、今みんなが本当に懐かしい。悲しいなあ。
一年間は早すぎたと思う、でも日本でラグビーができたから、私はとても嬉しい。
今もあなたたちとラグビーをしたことを考えると、嬉しくなる。

日本に住んでいたのは1年間だけだったが、皆と一緒に沢山のいい思い出を作った。
ラグビー部の練習や旅行や合宿も全部が大好きでした。


日本に来た時、私は全然日本語が話せなったが、皆は私を助けてくれたからラグビーの練習が出来た。
この時から、皆と助け合いながら、だんだん日本語を話すようにした。
皆と次の会う時にまで、ぺらぺらになりたい。

日本のラグビーはさっぱり違った。皆は早くて、すごいフィットネスもあったから、最初、私は本当にびっくりした。私は一番遅くて、フィットネスも低かったけど、皆の応援があって、どうにか練習ができるようになった。練習への皆の心や情熱に、いまでも私は感動している。

土曜日にイギリスでラグビーの試合があった。負けても、この試合は楽しかった。
一年間の後はイギリスのラグビーが懐かしかった。
それに、私の弟と一緒に試合が出来たから私は嬉しかった。



(リンデンの弟のトライシーン)

明学の試合に本当に勝ちたかった、でも私のラグビーの練習が始まった時から皆は強くなったから、これから一橋は絶対に勝てる。今より私も強くなりたい。

皆がイギリスに行ったら、連絡してください。一橋でラグビーができて大変光栄だ。

次は将来のラガーマン、夏目で。 じゃ、また。
 

I only returned to England one week ago but I already really miss everyone at Hitotsubashi, I am honest in the end I really did not want to return home. I feel like my year in Japan went far too quickly but as I was able to join the Hitotsubashi rugby team and meet all of you I think it was a year well spent. Even now when I think about my time playing rugby with you all I smile. And even though I only spent one year in Japan I was able to make a lot of great memories with everyone. I loved every experience including rugby training and even the summer camp.

When I first came to Japan I spoke very little Japanese, this made things extremely difficult but with everyone’s help I was still able to practice rugby. Gradually with all of your help I was able to speak a little Japanese, by the next time I come to Japan I hope to be much better and we can talk freely together. I was so surprised when I first came to rugby practice at Hitotsubashi, everyone in the team was so fast and fit, so much more than in England. Even though I was much slower and less fit , with all of your support I somehow managed to get faster and stronger, although I was still always the slowest. I was also moved to see how much heart and passion you all put into your training, I wish my team in England were the same, but as we do not practice together as much as in Japan we do not have the same bonds I think.

The first Saturday home I had a game at my home club, I was still rather jet-lagged and did not feel too good, but the game, although we lost was really fun. In a small way I had missed English rugby I think, it was also nice to play rugby with my brother again. I will try and teach my team some of what I have learnt in Japan and perhaps we can make our practices better.

I really wish we could have won against Meiji Gakuin, but I think that even though we lost that the team had become strong and I am sure that in the future you will beat teams like Meiji Gakuin without any trouble. I too from now on will try and become stronger. I have to say that it was an absolute honour to have played rugby for Hitotsubashi and I will never forget my time there.

So I think this is goodbye from me although I am sure we will meet again whether it be in England or Japan. If any of you from Hitotsubashi are ever in England please feel free to contact me.

Hopefully not for the last time, goodbye.


そらに~あこがれて~

投稿日時:2013/09/07(土) 23:38


こんにちは、そしてはじめまして!

対抗戦を前に結構緊張している、
商学部1年の美津口遥です。

初めに言っておきますが、
わたし文章書くのとっても苦手です。
(言わなくてももうすでに気づいた方もいたかもしれませんが、、、)

とにかく、自分で書いてるうちに何が言いたいか
よくわからなくなってしまうんです。
今ももうすでによくわからなくなってきています。

なので頑張って読んでください(;_;)

さて、まずは自己紹介からいきたいと思います!

私は神奈川県の横浜平沼高校出身かつ、
現在も横浜市内に住んでいるハマっこです!!

、、、こうやって書くといつも
「横浜育ち/出身の人って横浜をかなり推すよね~」
と言われてしまいます。

でもめげずに横浜を推していきます。

だって横浜はすごいいいところなんですよ!!
なんていうか、住みやすい!!!笑
横浜の良さについては書くと自己紹介の範囲を超えた文量に
なってしまいそうなのでまた次の機会に回します!

で、話を戻して、、、そうでしたね、自己紹介です。

わたしは高校の頃一体何をやっていたかというと、
吹奏楽部に所属し、ひたすら部活をやっていました。

定休日がないのは当たり前、
夏休みのオフは1週間が基本、
部活の会議で昼休みも潰れ、
コンクール前は朝早いは先生にしごかれるは
楽器のためにお金かかるは、、、
(これでも吹奏楽部の中では緩い方だとは思います)

高校時代、何回友達と部活の愚痴を
言い合ったかわかりません。笑

でも、部活なしには私の高校生活はあんなに
充実しなかっただろうなーと今になってやっと、心から思えます。

というのも、わたしが
怒られて本気で大泣きしたのも
悔しくて泣いたり努力したのも
本当に嬉しくて嬉し泣きしたのも
誰かと本気で喧嘩したのも
全部全部、吹奏楽部でのできごとだったからです。

みんなでひとつの曲を作り上げていくあの
感動は部活でしか味わえなかっただろうな、と思います。

今度はその感動をラグビー部で味わいたいです。

わたしは正直言って誰かの為に必死で努力することは苦手です。
やっぱり自分のためにする努力にはかないません。

だからこそ、選手のためのマネージャーとしてというよりも
部の一員として、主体的に部活をやっていきたいと思っています。

”勝てますように”じゃなくて、”勝ってやる!”って感じで。

でも、まだまだ全然仕事もできないしラグビーのこともわかってないし
気もそんなに遣えてないしテ-ピング鬼のように時間かかるし、、、
ダメなところがたくさんあります。

(同期に”一番何も考えてなさそう”って言われていますが本当にそうです。
頭の中お花畑、、、というより何もなさすぎてもはや更地です。笑)

なので、まずはこの一年間で仕事完璧に覚えて、
なにか一つでも”これは私が1番だ!”と思えるものを見つけたいです。

明日から始まる対抗戦、4年生に悔いを残させないよう、
そして自分自身がもっともっと成長できるように頑張りたいと思います!

なんか自己紹介というより決意表明みたいになってしまいましたが、
この辺で終わりにしようと思いますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

読んでくださってどうもありがとうございました!

次は勉強にラグビーにと、ひたすら努力し続ける
英国の星(!?)、リンデンさんです!!!




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